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2021.04.27

【Chrome】NET::ERR_CERT_INVALIDのサイト閲覧方法

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“NET::ERR_CERT_INVALID”の対処(強制接続)方法

こんにちはディレクター兼デザイナーのみっちーです。

 

本日は最近のバージョンのGoogle Chromeで”NET::ERR_CERT_INVALID”が表示され、

サイトの閲覧ができなくなってしまった場合の対処(強制的に閲覧する)方法をご紹介します。

NET::ERR_CERT_INVALIDとは

NET::ERR_CERT_INVALID

開発環境下で自己証明書などGoogle Chromeで無効な証明書がインストールされたサイトへアクセスすると表示される警告画面です。

「●●●●●にアクセスする(安全ではありません)」のリンクも表示されないため、サイトの閲覧ができない状態になります。

対処方法

上記のような警告が表示されている画面で、以下の文字をタイピングします。

thisisunsafe

注意点

  • どこかに入力するという訳ではなく、ブラウザウインドウにフォーカスが当たっている状態で空打ちする形でOKです。
  • 入力した文字はどこにも表示されません。
  • 半角英数入力モードになっていることを入力前にチェックしてください。

入力が正しく打ち込まれると警告画面が切り替わり、アクセスしたかったサイトへ強制的にアクセスすることが可能です。

最後に

いかがでしたでしょうか?

通常であれば何かしらの危険のある可能性を持ったサイトを閲覧する際にGoogle Chromeがあえて警告を出してくれているので

開発環境下や自分のサイトではない、外部のサイトでこの操作を行う場合は十分に注意してください。

この記事を書いた人

平川 迪郎Leg-hirakawa

5年のアパレルECサイト運営経験を経て現在に至る。趣味はビールとゲーム(PS4)、たまにカメラもやります。

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